AIで"実写レベルの画像"を作りたいなら
この2つだけは絶対に外せないんよな。
Nano Banana ProでもSeedream 4.5でも
ここ外すと永遠にクレジット溶かすんで
初心者は必読👇
【1|参考画像をつける】
参考画像には2種類あってどっちも効果がデカい
・完成イメージの雰囲気を伝えるための画像
・実際に合成したい素材(人物/背景/小物)
どっちの場合でも画像を見せると精度爆上がり
「テキストだけで頑張る」は一番センスない
【2|プロンプトは自作しない】
AIに正しい構造のプロンプトを作らせた方が
再現度も質感も圧倒的に安定する
手順はこれだけ。
①作りたい雰囲気or合成したい素材の画像を用意
②それをChatGPT 5.1-ThinkingかGemini 3で
「○○の画像を作るプロンプト作って」と指示
③出てきたプロンプトをそのままコピペして生成
たったこれだけで
プロ級じゃなくて“本物の実写側”に寄るんよね
こういう本質情報はブクマして
いつでも使えるようにしとくべきかと✊
ちな俺はこれに加えてもう1つ裏ワザを入れて
AIで作ったのがバレないレベルまで仕上げてるw
これをとあるプラットフォームで
仕込んでるんだがガチでめちめち調子イイww
まあその話は、またタイミング見て話すかも🙃